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Detalhes da Palavra

Constructive Solid Geometry

リミティブが水密性なら、それらをブーリアンオペレータで組み合わせたものも水密性である)。それに対して境界表現(英語版)に基づいた幾何学形状では、幾何学的データが余分に必要になるか、与えられた境界表現が妥当なソリッドオブジェクトとなっているかを検証する必要がある。

Palavras Relacionadas

めげる

(動ガ下一) (1)気持ちがくじける。 負ける。 「暑さに~・げずがんばる」 (2)こわれる。 欠ける。 「椀・折敷(オシキ)の~・げるを構はず/浮世草子・一代女 5」

怖める

気おくれする。 ひるむ。 「少しも~・めたる顔色なく/当世書生気質(逍遥)」 怖めず臆(オク)せず 少しも気おくれすることなく。

染める

(1)布などを染料に浸すなどして色や模様をつける。 染色する。 また, 塗って色をつける。 「布を藍(アイ)で~・める」「髪を茶色に~・める」「爪を~・める」 (2)光などが当たって, 別の色に見せる。 「夕焼けが山肌を真っ赤に~・めた」 (3)顔を赤らめる。 「恥ずかしさに頬(ホオ)を~・める」「顔に紅葉を~・めながら亮三をぢろりと見上げ/谷間の姫百合(謙澄)」 (4)(「手をそめる」などの形で)その事に着手する。 「悪事に手を~・める」 (5)(「筆をそめる」の形で)書き始める。 執筆にとりかかる。 (6)心に深く思い込む。 「とにかくに(大君ニ)心を~・めけむだにくやしく/源氏(総角)」 〔「染む」に対する他動詞〕

遅め

(1)きまった時間よりも少し遅い・こと(さま)。 「~の昼食をとる」 (2)速度が普通より少し遅い・こと(さま)。 「~のペース」 ⇔ 早め

納める

〔「治める」と同源〕 (1)しかるべき所にしまう。 また, しまって表に出さない。 「金庫に~・める」「胸一つに~・める」 (2)一定の枠に入れる。 「空いた所に書棚を~・める」「食費を千円以内に~・める」 (3)結果として手に入れる。 《収》「成果を~・める」「権力を手中に~・める」 (4)贈り物などを自分の側に受け入れる。 「少々ですがお~・め下さい」 (5)受け取り手に渡す。 《納》「月末に~・める商品」「会費を~・める」「年貢を~・める」 (6)中に取り入れる。 《収》「目録に~・める」「代表作を選集に~・める」 (7)勢いを静める。 《収》「怒りを~・める」 (8)終わりにする。 他の動詞に付けても用いる。 《納》「歌い~・める」 (9)死者を埋葬する。 「みまかりにける時に深草の山に~・めて/古今(哀傷詞)」 ︱慣用︱ 腹に~・鉾(ホコ)を~・胸に~

治める

〔「長(オサ)」の動詞化〕 (1)一定の地域を, 長として支配し, 安定させる。 統治する。 また, 平定する。 「国を~・める」 (2)(「収める」とも書く)整えて, あるべき状態・もとの状態にする。 混乱を静める。 「騒ぎを~・める」「丸く~・める」 (3)管理する。 「家を~・める」「黄河を~・める」 (4)心を落ち着かせる。 「心~・めむ方なく, おぼほれゐたり/源氏(早蕨)」 (5)病気をなおす。 「その病ひを~・むる方を定む/日本書紀(神代上訓)」 〔「おさまる」に対する他動詞〕

収める

〔「治める」と同源〕 (1)しかるべき所にしまう。 また, しまって表に出さない。 「金庫に~・める」「胸一つに~・める」 (2)一定の枠に入れる。 「空いた所に書棚を~・める」「食費を千円以内に~・める」 (3)結果として手に入れる。 《収》「成果を~・める」「権力を手中に~・める」 (4)贈り物などを自分の側に受け入れる。 「少々ですがお~・め下さい」 (5)受け取り手に渡す。 《納》「月末に~・める商品」「会費を~・める」「年貢を~・める」 (6)中に取り入れる。 《収》「目録に~・める」「代表作を選集に~・める」 (7)勢いを静める。 《収》「怒りを~・める」 (8)終わりにする。 他の動詞に付けても用いる。 《納》「歌い~・める」 (9)死者を埋葬する。 「みまかりにける時に深草の山に~・めて/古今(哀傷詞)」 ︱慣用︱ 腹に~・鉾(ホコ)を~・胸に~

怒る

(1)腹を立てる。 立腹する。 いかる。 「真っ赤になって~・る」 (2)しかる。 「先生に~・られる」 ‖可能‖ おこれる

興る

〔「起こる」と同源〕 新しく生じて勢いが盛んになる。 おきる。 「スイスには時計産業が~・った」「モンゴル高原に~・った大帝国」

外面

(1)物の表面。 外側。 ⇔ 内面 (2)外に表れたようす。 うわべ。 外見。 <i>~=似菩薩(ジボサツ)(=如菩薩(ニヨボサツ))内心如夜叉(ニヨヤシヤ)</i> 外面は菩薩のように優しく美しいが, 内心は夜叉のように邪悪であるということ。 仏教で, 男性の煩悩の種となる女性をたとえていう。 〔経論にはなく, 日本でつくられた言葉〕

おめおめ

(副) 恥や不名誉に甘んじているさま。 また, 恥とも思わず平然としているさま。 のめのめ。 「こんな恥辱を受けた以上, ~とは帰れない」「~(と)よくも来られるものだ」

めそめそ

(副) 弱々しく泣くさま。 気弱く, すぐ涙ぐむさま。 「~するな」「~(と)したやつは嫌いだ」

遠近

場所・時を示す指示代名詞。 (1)あちらこちら。 ここかしこ。 「妹(イモ)も兄(セ)も若き子どもは~に騒き泣くらむ/万葉 3962」 (2)未来と現在。 「ま玉つく~かねて結びつる/万葉2973」

彼方此方

場所・時を示す指示代名詞。 (1)あちらこちら。 ここかしこ。 「妹(イモ)も兄(セ)も若き子どもは~に騒き泣くらむ/万葉 3962」 (2)未来と現在。 「ま玉つく~かねて結びつる/万葉2973」

原素

「元素」に同じ。 「人の性質の~となるべき種々の性情をば/小説神髄(逍遥)」

祖元

⇒ 無学祖元

粗言

行きとどかない言葉。 こまやかでない言葉。 そごん。

麁言

行きとどかない言葉。 こまやかでない言葉。 そごん。

溯源

源にさかのぼること。 根本をきわめること。 さくげん。